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宮地 海

Author:宮地 海
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僕はそれを手に取ってレナにかけようとした・・のだが・・


お腹までかけた辺りで突然レナがニッコリして目を開け


「えいっ♪」



と起き上がって僕の背中に両手を回して引っ張り込んだ・・(汗)


僕は少しかがんでいたのでバランスを取れずレナの上に・・


・・

・・

覆いかぶさってしまった・・



「捕まえたぁ~♪」



レナは無邪気に笑っている・・が



僕はそんなどころではない



経緯はどうあれ形としては女性を押し倒している感覚・・


自分の胸板に感じる柔らかいレナの胸の感触・・


少しでもその気になればキスができそうな距離にレナの顔・・





・・限界である(汗)



僕はすぐに身体を離そうと起き上がろうとした・・が



レナの両手に力が入り僕を離そうとしない



そして・・


・・

・・

・・


「待って・・このままでいて・・」



レナがいつになく真面目で少し憂いがある大きな瞳で僕に訴えかける・・


僕は初めて見るレナの表情に少し戸惑った


・・


そして観念してレナの横に添い寝をするような形で寝転んだ・・


「レナさん、あの・・僕は・・」



そう言いかけた所でレナが僕の首のあたりに顔をうずめてきた・・


さらにレナの細い左足が僕の足の間に滑り込んで来る・・(汗)



「海ちゃん・・」



・・僕の長い長い時間が始まろうとしていた・・


(続きは次回♪)

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